査読付国際会議論文が採択されました
K. Koga, T. Nakakuki, New Approach to Frequency Response Analysis of Biomolecular Circuits, Proceedings of SICE Annual Conference...
査読付国際会議論文が採択されました
K. Hidaka, T. Nakakuki, Design method for biomolecular circuit with plasticity, Proceedings of the 2021 21st International Conference on...
分子ロボティクス夏の学校
主 催:科研費 学術変革領域研究(A) 後 援:計測自動制御学会 システム情報部門 知能分子ロボティクス調査研究会 参加者募集! 分子ロボティクスは,一から設計した分子を部品としてロボットと呼べるようなシステムを創り出すことを目的とする新しい学術分野で,システム工学,計算機...


第2回分子サイバネティクス・第46回分子ロボティクス定例研究会(オンライン)を開催しました。
科研費学術変革領域研究(A)「分子サイバネティクス」(領域代表:村田 智(東北大学))が主催する研究会のお知らせです。 2021年5月10日(月)に第2回分子サイバネティクス・第46回分子ロボティクス定例研究会(オンライン)を開催いたします。今回は線虫の神経ネットワークの...
新しい研究室メンバーを迎えました。
丹波さん、古賀さん、永盛さんが就職され、M1 江藤さん B4 飯干さん、石原さん、豊成さん4名が 入りました。
第1回分子サイバネティクス・第45回分子ロボティクス定例研究会のお知らせ
第1回分子サイバネティクス・分子ロボティクス定例研究会を下記の通り開催いたします。 主催:科研費学術変革領域(A)「分子サイバネティクス」 後援:計測自動制御学会システム情報部門「知能分子ロボティクス調査研究会」 日時:3月17日(水曜日 13:00~16:30頃予定)...
卒論発表会(2/22)が行われました。
2月22日(月)に卒論発表会が行われました。本研究室からは,B2学生5名が発表しました。 惠谷颯太「臓器間エネルギー代謝系のモデリングとフィードバック破綻の影響に関する研究」 川野隆宏「光反応制御を利用した分子オシレーターの開発」 立上翔大「Fractional...
修論発表会(2/12)が行われました。
2月12日(金)に修論発表会が行われました。本研究室からは,M2学生2名が発表しました。 秋田実「光反応制御を用いた濃度レギュレータの再生化に関する研究」 服部和史「リーク反応の影響を回避するDNA回路の新設計法の提案」...
事務補佐員が着任されました。
事務補佐員が2月1日付で着任されました。
学術変革領域「分子サイバネティクス」キックオフシンポジウムを開催します。
このたび,科研費学術変革領域研究(A)「分子サイバネティクス」(領域代表:村田 智(東北大学))が発足しました.本領域は,「いかにして個別の分子材料や分子デバイスをシステムとして組み上げるか」に重点を置いて実施した新学術領域「分子ロボティクス」(2012-17)の基本理念を...


